他社様と比較・検討中のお客様はぜひ、NALへご相談ください。お見積もりさせていただきます!
NALの放射能検査 信頼のサービスをご提供するために
■お申込方法や疑問・ご質問等も受付しております。
■過剰な営業は一切おこないませんので、お気軽にお問い合わせください。
お申し込み後、検査キットをお届けいたします。
専用ケースに依頼したい検体を入れて、NALにお戻しください。
NALにて測定後「分析結果成績書」をお送りいたします。
尚、送料は全てNALにて負担させていただきます。
安全の証明にお役立てください
放射能検査に「ゲルマニウム半導体検出器」が選ばれるには理由があります!
計測に時間も手間もかかる。機器の価格も管理コストも高い。
デメリットも沢山ありますが、それでも「ゲルマニウム半導体検出器」は
放射能検査に欠かせません。
私たちNALでは「正確な測定結果をお届けしたい」という思いから、
ゲルマニウム半導体検出器による高精密測定こだわっております。
ゲルマニウム半導体が選ばれる3つの特徴

能力
ゲルマニウム半導体は、他の検出機器に比べエネルギー分解能に優れているため、それぞれの放射性物質の持つエネルギーを併せる事なく個別に検出する事ができます。

精度
遮蔽体という厚い鉛の中で計測する事で、大気中に含まれる放射能物質の影響を抑え、調べたい検体から発する放射能の値を高精度に測定する事ができます。

水準
ゲルマニウム半導体は、検査機関、原子核物理学はもちろん、放射線医学、高エネルギー天文学などでも利用される、世界中で信頼をおかれる計測機器です。
正確な測定結果をお求めの方にオススメします
ゲルマニウム半導体検出器の放射能測定能力は、
数ある検査機器の中でも非常にすぐれております。
他検査機器のひとつであるNal(TI)シンチレーションスペクトロメータと比べても、
測定結果の誤差が少なく、他核種の誤検出もないのが特徴です。
「主要三核種をより正確に検査したい」というご要望に、自信をもってオススメできる測定機器です。
※NALで使用しているゲルマニウム半導体検出器は世界最大の原子力企業アレバ社(フランス)傘下であるキャンベラ社製のゲルマニウム半導体検出器GC2020です。高精度な測定で定評のある検査機器です。
















